たまんはお疲れ
2015年10月8日木曜日
この生を喜べない
もし次回、生まれてくるとしても人間として生まれたいか。世知辛いこの世では希望が見出だせないので、犬畜生いや植物で良いのではないかとさえ思えてしまう。貴重なこの生に喜びを見出だせないのは哀しいことだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿