法令で禁止されているから「してはいけない」のではなく、自分の身を守るため自らの信条に生きるために制限すべきことなのに、なぜ人は他に責任を求めるのだろう。そんなに人は野蛮で危なっかしい存在なのだろうか。
すっかり薄味好みになってしまった。ラーメンもこってりはもういらない。味付きご飯が好みだったけれど、もう白飯が良い。薄くても素材の味わいを堪能したい。
ある人は戦争に加担する法案だと言い、別の人は戦争をくい止める法案だと言う。我々は誰の言葉を信用したら良いのだろう。