2026年2月27日金曜日

挑み続ける

 いくつになっても、知らないことが多くある。恥じることなく、あきらめることなく、挑み続けるところに生きる意味もあるのだろう。

2026年2月25日水曜日

もっと自由に

 きちんと椅子に座って音楽を聴くのも、正座して新聞を読むのも、堅苦しくて苦手だ。楽しむためには、もっと自由にさせてくれ。

2026年2月22日日曜日

老臭

 部屋が臭かったり、衣服が臭うとか、口臭が気になるとか、自分の臭いには鈍感になっていはしないか。老臭だからしかたない。

2026年2月17日火曜日

不思議

 今どきは、少年少女にモデルになってもらい裸体を描くのは、児童虐待になるらしい。なら、大人の女性を雇いヌードモデルになってもらうのは、虐待にならないのか。不思議である。

2026年2月11日水曜日

母親の声で

 子守唄や絵本読みは、父親の声ではなく母親の声で聞きたいものだろう。

2026年2月9日月曜日

結果はすでに

 「平和」は刺さらなかった。「憲法」など見向きもされなかった。ということだ。何を言っても、選挙期間中に何も動かなかった、ということだ。いざ解散、の時点で結果はすでに決まっていたのだ。

2026年2月7日土曜日

だまされるな

 頑張っているフリをしている人に同情してはいけない。自分の意見と近しい人とばかり話していてはいけない。世の中を渡っていくには、裏を読まなくてはならない。落とし穴ばかりなのだから。

2026年2月5日木曜日

憂う

 一般大衆にとって、憲法改定論議など気にかけていないのだろう。そんなことは政治家に任せておけばいいことだと。政治家だってろくに勉強していないやつらなのに。非核三原則を見直すという問題など、どうでもいいのだろう。怖ろしいことだ。儲け話と税金逃れにしか興味がないのだろう。政治屋に任せて好きにさせていたら、回りまわって自分たちが窮屈な無惨な生活に追い込まれるというのに。つくづく民主主義が根付いていないと思う。問題意識の低さを憂う。

2026年2月3日火曜日

危険思想

 高市ヒトラーになる。みんなはその危険性に気づかないのか。本人も気づいていないのだろう。高市支持は宗教である。その支持者は盲目である。何を言っても聞き入れないであろう。