災害に対する備えをする」は、まあそうなんだけど。そもそも、便利な生活の享受が脆弱すぎるのではないか。
答えを求めているのではない。どう考えればいいのかのヒントを求めているのです。
演奏ができると楽しいらしい。歌を歌うと楽しいらしい。一緒に踊ると楽しいらしい。でも私は、静かに聞いているのがいい。
歌手もアーティスト、演奏者もアーティスト、製作スタッフもアーティスト、運動選手もアーティスト、落語家もアーティスト、文筆家もアーティスト、朗読者もアーティスト、障がい者もアーティスト、子どももアーティスト、みんなアーティスト。笑っちゃう。
何が好きだったかも忘れ、子どもの頃のことも忘れ、恩ある人を忘れ、家族を忘れ、自分を忘れていく。それが人の常だから仕方ない。
起きていても苦痛、寝ていても不安。家にいても落ち着けず、出かけていても安んじれない。身体は不調続きで、精神は安穏ならず。生きているから不満も抱き、生きていなけりゃ愉しみも得られず。
女性に影響されたあれこれ
アイヌ文学(
マチスの色彩(
DOCOMOのケイタイ(
正直な感想が人を傷つけてしまう、ネット時代の功罪。